【仮想通貨・取引所】急な高騰等に対応するためにマイナー取引所に登録しよう

何があっても、チャンスを逃さない為に


草コインの説明や海外取引所のページでも説明させていただきましたが

【草コイン】今更聞けない、草コインの基本情報や海外取引所の評価、登録方法 | コインwiki
まだ読まれてない方は先に読んで、せめてcoinExchangeを登録してからきてください。
下記取引所は基本というか流れは使い方も登録もcoinExchangeと全く同じです



さて、オススメの取引所ですが・・・。

目についた取引場は登録しておくべきです。

急な値動きがあったりする場合、各取引所はマーケットを停止することもあります。
そうなってくると「売りたい」「買いたい」どちらにしても動くことが出来なくなります。

例えば日本だと取引の手数料が安いZaifに一極化してしまうため
市場が一時停止することもあります。

そんな時、他の日本の口座を持っていれば問題なく取引が進めれるため、チャンスを逃さないという話です。


急な値動き、ということは高騰か暴落。
そんな一番大切な時にちゃんと取引するための備えとして

多数の取引所に登録するのは株やFXでも基本中の基本の作業なんです。

利用しろ!というワケではありません。
作っておいて使わなくても良いんです。


抑えておきたい取引所は下記参照


イギリスの仮想通貨取引所:Mercatoxとは



Mercatoxを使う何よりのメリットは、まだ値段が上がっていない草コインを買うことが出来る点
coinExchangeやYobitと同じ用途。
登録方法や送金方法もcoinExchangeとほぼ同じです

RaiBlocks(XRB)やKinコイン (KIN)での影響で日本にもちらほら名前が出てきた取引所です。

KINコインを作ったkik社は、アップルストアのアプリランキングでも世界で5位のアプリです。
2億4000万人のユーザーが、このコインを使用することになるでしょう。


これは日本の人口の約2倍です。


つまりkikとkinコインと連動した瞬間「日本円より利用者が多い通貨」になるのが確定している
kinコインが将来的に流行らない方が難しいのではないでしょうか?


サービスが先にあり、ソコに仮想通貨を当てはめているだけなので需要もある。
「明日からガソリンスタンドはKinコインでの決算になります」こんな感じ

そんなkinコインはまだメルカトックスでの取扱。
KINコインとXRBコインの為にメルカトックスを登録した、という人は結構多い。

急ぐべきイチオシのコインと取引所になる

取引所:MERCATOX(メルカトックス)を登録する


ブラジルの仮想通貨取引所:Bleutradeとは



スペルはBlueではなくBleuのブルーなのが注意点。 Monacoin(モナ)上場もされています。
トップページが無く、非常にシンプルな作り。

取引所のベースといもいえるような形をしているので迷うことは無い良いデザインだと思います。
日本で名前が上がったのはHTMLコインが出てきてから。
ビットコインとイーサリアムのハイブリットみたいなコインで、2018年から取引所とセットで注目を浴びています。

取引所:Bleutrade(ブルートレード)を登録する


中国の仮想通貨取引所:EXXとは



バイナンスのような中国の取引所です。
ここは意外と銘柄の厳選はしているのか、ちゃんとしているコインを取り扱っているイメージ
上記HTMLコインのようにビットコインとイーサリアムのハイブリットを多く扱っていて

最先端のテクノロジーや土台をちゃんと重視して上場させている印象

土台がしっかりしている取引所なので是非とも抑えておきたい取引所の一つ
monaコインも上場済み

取引所:EXX(イックス?)を登録してみる


Kucoin(Kuコイン)



ここも是非とも抑えておきたい、というか今日出てきた取引場は対応が早く取扱量が多いため登録しておくべきといえます

第二のバイナンスと呼ばれており、マイナーというのは失礼なレベル
日本でいうならコインチェック。TOPページのチャートが優秀


独自の通貨も発行しているので、登録しておかない理由はないです。
取引所:Kucoin(Kuコイン)を登録してみる


海外取引所のまとめ。登録しておくべき理由

今回紹介させていただいた取引所ですが
マイナー、と言いつつも絶対押さえておきたい取引所の4つを紹介させてもらいました。

人口的に超大国な中国。
つまりマーケットとしては最大規模の国の取引所KucoinEXXは勿論必須。

英語のベースとなるイギリスのMERCATOX(メルカトックス)
Kikの参入によりKinコインが買える市場ということで、北米当たりを一挙に担う大手にのし上がる取引所だろう。

そして南米の大手取引所:Bleutrade(ブルートレード)

これでヨーロッパと北米、バイナンスに登録しておけば中国で3つ、ブルートレードで南米を抑えることが出来ました。


マーケットが英語に、中国語になるだけで人数は劇的に跳ね上がります。
売買をするのではなく、登録をして世界と取引できる土台を整えろと言うことです。

リアルタイムで高騰したもの流しています。
コインWIKi,是非登録お願いします。
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